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新着情報

  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報28年度注意報第1号(8月1日)
    水稲(普通期)、いもち病(穂いもち)、県内全域
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報28年度第6号(8月1日)  
    平年に比べて、普通期水稲では、いもち病(穂いもち)の発生量が
    やや多いです。また、セジロウンカの発生量がやや多いです。
    秋冬ネギでは、シロイチモンジヨトウの発生量が多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報28年度第5号(7月19日)
    平年に比べて、早期・普通期水稲では、いもち病の発生量が多いです。
    また、斑点米カメムシ類の発生量は平年並です。
  • 徳島県病害虫防除所、技術情報28年度第3号(7月6日) 
    イネいもち病について(早期「穂いもち」、普通期「葉いもち」)
  • 徳島県病害虫防除所、技術情報28年度第2号(7月4日) 
    冬春イチゴの炭疽病について
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報28年度第4号(7月4日) 
    平年に比べて、早期水稲では、いもち病(穂いもち)の発生量が
    やや多いです。斑点米カメムシ類の発生量が平年並~やや多いです。
    カンキツでは、かいよう病の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、技術情報28年度第1号(6月17日)
    クビアカツヤカミキリについて(モモ、ウメ、スモモ)
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報28年度第3号(6月1日)
    平年に比べて、早期水稲では、いもち病の発生量は平年並です。
    夏ネギでは、さび病の発生量が多いです。
    また、ネギアザミウマの発生量は平年並です。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報28年度第2号(5月17日)
    平年に比べて、カンキツでは、かいよう病の発生量が平年並~やや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報お知らせ(5月16日) 
    2016年度ヤノネカイガラムシの初発について(防除所HPより)
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報28年度第1号(5月2日)
    平年に比べて、早期水稲では、イネミズゾウムシの発生量が多いです。
    果樹共通では、果樹カメムシ類の発生時期が早く、発生量が平年並み
    です。夏ネギでは、ネギアザミウマの発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報28年度特殊報第1号
    小松島市でキュウリ退緑黄化病が発生しました 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第15号(3月22日)
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第14号(3月1日)
    平年に比べて、冬春トマトではコナジラミ類の発生量が平年並~
    やや多いです。冬春イチゴではハダニ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第13号(2月1日)  
    平年に比べて、冬春イチゴではハダニ類の発生量がやや多いです。
    冬春イチゴではうどんこ病の発生量が平年並~やや多いです。
    冬春ホウレンソウではアブラムシ類の発生量がやや多いです。
  • 50,000アクセス達成
    今後もお役に立てるウェブサイトを目指します
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第12号(12月21日)  
    平年に比べて、冬春なすではすすかび病の発生量がやや多いです。
    アブラナ科野菜共通ではコナガの発生量がやや多いです。
    冬春イチゴではハダニ類の発生量がやや多いです。
  • 硫黄粉50に適用拡大がありました(12月9日) 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第11号(11月30日) 
    平年に比べて、冬春トマトでは疫病の発生量がやや多いです。
    アブラナ科野菜共通ではアブラムシ類の発生量がやや多いです。
    冬春ホウレンソウではアブラムシ類の発生量が多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第10号(11月2日)
    平年に比べて、冬春ナスではハダニ類の発生量が多いです。
    冬春イチゴではハダニ類の発生量が平年並~やや多いです。
    アブラナ科野菜共通ではコナガの発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、技術情報27年度第8号(10月16日) 
    クビアカツヤカミキリが板野町のモモ、スモモ、ウメで
    また大麻町のサクラ樹で発生が確認されました。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第9号(10月2日)
    平年に比べて、アブラナ科野菜共通ではアブラムシ類の発生量が多いです
  • 中四国農政局 徳島地域センターが徳島支局になります(10月1日付)
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第8号(8月31日)
    平年に比べて、ネギではネギアザミウマの発生量が多いです。
    夏秋ナスではアブラムシ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第7号(8月14日)
    平年に比べて、ナシではハダニ類の発生量が多いです。
    またナシではうどんこ病の発生量がやや多いです。
    果樹共通では果樹カメムシ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、27年度技術情報第7号(8月14日)  
    普通期水稲の県西部イネいもち病(穂いもち)について
  • 徳島県病害虫防除所、27年度技術情報第4号(8月3日)
    普通期水稲いもち病(穂いもち)及び紋枯病について
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第6号(8月3日)
    平年に比べて、普通期水稲ではいもち病(穂いもち)の発生量が
    やや多いです。普通期水稲では紋枯病の発生量が多いです。
    果樹共通では果樹カメムシ類の発生量が多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、27年度特殊報第1号(7月31日) 
    県北部のモモ、ウメ、スモモでアロミア ブンギ(外来種のカミキリムシ)が発見
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第5号(7月16日)
    平年に比べて、早期水稲では穂いもちの発生量が平年並~やや多いです。
    カンキツではミカンハダニの発生量がやや多いです。
    夏秋ナスではミナミキイロアザミウマの発生量が平年並~やや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第3号(6月1日付) 
    平年に比べて、サツマイモではイモキバガの発生量がやや多いです
    夏ネギではネギアザミウマの発生量が多いです
    果樹共通では果樹カメムシ類の発生時期がやや早く、発生量が多い
    です(5月13日付けで注意報発令中)
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第2号(5月18日付)
    平年に比べて、果樹共通では果樹カメムシ類の発生時期がやや早く、
    発生量が多いです。(5月13日付けで注意報発令中)
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予察注意報第1号(5月13日付)   
    果樹全般果樹カメムシ類の注意報が発令されました 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報27年度第1号(5月1日付)
    平年に比べて、ナシでは赤星病の発生量が多いです。
    果樹共通では果樹カメムシ類の発生時期がやや早く、発生量が
    やや多いです。夏ネギではネギアザミウマの発生がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予察注意報第3号(3月23日付)   
    ホウレンソウべと病の注意報が発令されました
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第15号(3月23日付)
    平年に比べて、冬春トマトでは疫病の発生量がやや多いです。
    冬春ホウレンソウではべと病の発生量が多いです。
    冬春ナスではすすかび病の発生がやや多いです。
    冬春キュウリではミナミキイロアザミウマ、冬春イチゴで
    アブラムシ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第14号(3月2日付) 
    平年に比べて、冬春トマトでは疫病の発生量がやや多いです。
    冬春キュウリではミナミキイロアザミウマの発生量がやや多いです。
    冬春ホウレンソウではべと病の発生量がやや多いです。
    冬春ホウレンソウではアブラムシ類、冬春イチゴではダニ類の発生量
    がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第13号(2月3日付)
    平年に比べて、冬春トマトでは疫病の発生量がやや多いです。
    冬レタスでは灰色かび病、菌核病の発生量がやや多いです。
    冬春ホウレンソウではアブラムシ類、冬春イチゴではダニ類
    の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第12号(12月22日付)
    平年に比べて,冬春トマトでは疫病の発生量がやや多いです。
    アブラナ科野菜共通ではコナガの発生量が多く,
    冬春イチゴではアブラムシ類,ダニ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第11号(12月1日付)
    平年に比べて,冬春トマトでは疫病の発生量がやや多いです。
    冬春ナスではうどんこ病の発生量がやや多いです。
    冬春ナスではハダニ類,アブラナ科野菜共通ではコナガ,
    冬春イチゴではダニ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第10号(11月4日付)
    平年に比べて,アブラナ科野菜共通ではコナガ,冬春イチゴでは
    ダニ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第9号(10月1日付)
    平年に比べて,カキではうどんこ病の発生量が多いです。
    夏秋ナスではアザミウマ類,アブラムシ類の発生量がやや多いです。
    アブラナ科野菜共通では,アブラムシ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、26年度技術情報第3号(9月16日付)   
    イネ紋枯病及びいもち病(穂いもち)の発生状況及び
    防除上の留意点について(9月中旬以降に収穫するヒノヒカリ等)
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第8号(9月1日付)
    平年に比べて,普通期水稲では紋枯病の発生量がやや多いです。
    カキではうどんこ病の発生量がやや多いです。
    果樹共通では果樹カメムシ類(5月19日付けで注意報発令中)の発生量が
    やや多いです。野菜共通では,オオタバコガ(8月8日付けで注意報発令中)
    の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第7号(8月15日付)
    平年に比べて、果樹共通では果樹カメムシ類(5月19日付で注意報発令中)
    の発生量がやや多いです。
    カンキツでは,黒点病の発生量が平年並~やや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予察注意報第2号(8月8日付)  
    県下全域に野菜類、花卉類オオタバコガの注意報が発令されました
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第6号(8月1日付)
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第5号(7月16日付)
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第4号(6月30日付)  
    平年に比べて,早期水稲では斑点米カメムシ類の発生量がやや多いです
    サツマイモでは,ハダニ類の発生量がやや多いです。
    ナシでは,ハダニ類の発生量が多いです。果樹共通では果樹カメムシ類
    (5月19日付けで注意報発令中)の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第3号(6月2日付)  
    平年に比べて,果樹共通では果樹カメムシ類(5月19日付けで
    注意報発令中)の発生量が多いです。
    サツマイモでは,アブラムシ類の発生量がやや多いです。
    夏ネギでは,ネギアザミウマの発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予察注意報第1号(5月19日付) 
    県下全域に果樹全般果樹カメムシ類の注意報が発令されました
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報26年度第2号(5月19日付)  
    平年に比べて,果樹共通では果樹カメムシ類の発生時期がやや遅く,
    発生量がやや多いです。
  • 次亜塩素酸水及びエチレンが特定農薬に指定されました
    (農水省HPより・3月28日付) 
  • 大塚アグリテクノが商号変更等を発表(4月7日付) 
    4月21日よりOATアグリオ株式会社になりました
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第15号掲載(3月24日付)
    平年に比べて,果樹共通では果樹カメムシ類の発生時期がやや早く、
    発生量が多いです。冬春キュウリではアブラムシ類,ミナミキイロ
    アザミウマの発生量がやや多いです。冬春イチゴではアブラムシ類
    の発生量がやや多く、ハダニ類の発生量が平年並~やや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第14号掲載(3月3日付)
    平年に比べて,果樹共通では果樹カメムシ類の発生時期がやや早く、
    発生量が多いです。冬春ナスではミナミキイロアザミウマの発生量が
    やや多く,冬春キュウリでもやや多いです。冬春イチゴではアブラムシ類
    の発生量がやや多いです。
    冬春イチゴではハダニ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予察注意報第7号発令(2月3日付) 
    県下全域に冬春イチゴハダニ類の注意報が発令されました
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第13号掲載(2月3日付)
    平年に比べて,冬春ナス,冬春キュウリではミナミキイロアザミウマの発生量
    がやや多いです。また、冬春キュウリではべと病の発生量が平年並~やや多い
    です。冬春イチゴではハダニ類の発生量が多いです。
  • 1月27日で弊社ウェブサイト開設してまる3年が経過しました。
    今までに3万件を超えるアクセスをいただき誠に有難うございます。
    今後ともご支援ご鞭撻の程、お願い申し上げます。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第12号掲載(12月24日付)
    平年に比べて,冬春ナスではミナミキイロアザミウマの発生量がやや多いです
    冬レタスではアブラムシ類,冬春イチゴではハダニ類の発生量がやや多いです
  • 牛骨粉等の肥料利用が解禁されました(12月5日付・官報)
    施行は平成26年1月4日からとなります。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第11号掲載(12月2日付)
    平年に比べて,冬春イチゴではハダニ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予察注意報第6号(11月5日付)
    県下全域で冬春ナスミナミキイロアザミウマの注意報が発令されました
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第10号掲載(11月5日付) 
    平年に比べて,冬春トマトではタバココナジラミの発生量がやや多いです。
    冬春ナスではアザミウマ類,コナジラミ類の発生量がやや多いです。
    秋冬ネギではアブラムシ類の発生量がやや多いです。
    野菜共通のオオタバコガの発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予察注意報第4号発令(9月9日付)   
    8月第1半旬~9月第1半旬のフェロモントラップ定点調査において平年に
    比べて,ハスモンヨトウ,シロイチモンジヨトウとオオタバコガの誘殺数が
    平年に比べて発生量が多いです。今後,ダイズ,野菜類と花卉類では
    これら害虫の幼虫による被害の拡大が懸念されます。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予察注意報第3号発令(9月2日付)   
    平年に比べて,普通期水稲(9月中旬以降に収穫するヒノヒカリ等)
    ではトビイロウンカの発生量が多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第8号掲載(9月2日付)   
    平年に比べて,秋冬ネギではシロイチモンジヨトウの発生量がやや多いです。
    野菜共通ではオオタバコガの発生量が多いです。
    野菜共通のシロイチモンジヨトウの発生量が多く、ハスモンヨトウの発生量が
    やや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第7号掲載(8月16日付)  
    平年に比べて,ナシではハダニ類の発生量がやや多いです。
    また、ナシのナシヒメシンクイの発生量もやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、平成25年度技術情報第3号掲載(8月8日付) 
    7月6半旬~8月1半旬において,ナシヒメシンクイのフェロモントラップ
    誘殺数等が著しく増加しました。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第6号掲載(8月1日付)  
    平年に比べて,サツマイモではハダニ類,夏秋ナスではミナミキイロ
    アザミウマの発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第5号掲載(7月16日付)  
    平年に比べて,サツマイモでは食葉性害虫(ハスモンヨトウ,シロイチ
    モンジヨトウ,ナカジロシタバ等)の発生量がやや多いです。
    また、サツマイモ,カンキツではハダニ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、平成25年度技術情報第2号掲載(7月8日付)
    6月5半旬~7月1半旬において,オオタバコガのフェロモントラップ
    誘殺数等が著しく増加しました。
  • 徳島県病害虫防除所、注意報第1号第2号発令(7月1日付)
    早期水稲の斑点米カメムシ類サツマイモのハダニ類
    に注意報が発令されました
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第4号掲載(7月1日付)
    平年に比べて,サツマイモでは食葉性害虫(ハスモンヨトウ、
    シロイチモンジヨトウ、ナガジロシタバ等)の発生量がやや多いです。
    また、ナシ,夏秋ナスでは,ハダニ類の発生量がやや多いです。 
     
  • ルーチンアドスピノGT箱粒・シャリオ箱粒ウララDF
    6月26日に適用拡大がありました。  
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第3号掲載(5月31日付) 
    前年に比べて,サツマイモのアブラムシ、ハダニ類の発生量がやや多いです。
    また夏ネギのネギハモグリバエ、ネギアザミウマの発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、特殊報第1号掲載(5月31日付)
    神山町のチャに県内で未発生だったチャトゲコナジラミが確認されました
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第2号掲載(5月15日付)
    前年に比べて,ナシのアブラムシ類の発生量がやや多いです。
  • 25年全肥商連徳島県部会で特別講演をしていただいた二宮金次郎七代目子孫
    中桐万里子先生が『二宮金次郎の幸福論』~運命を高める55の金言~
    を発刊しました。 致知出版社 1,470円 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報25年度第1号掲載(5月1日付)
    平年に比べて,ナシでは赤星病の発生量が多いです。
    また、夏ネギではネギアザミウマの発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第15号掲載(3月21日付)  
    平年に比べて,冬春ナスではミナミキイロアザミウマの発生量が多いです。
    また、果樹カメムシ類、冬春トマトではコナジラミ類,冬春キュウリでは
    うどんこ病,アブラムシ類,ミナミキイロアザミウマ,冬春イチゴでは
    アブラムシ類,ハダニ類の発生量がやや多いです。
    冬春ナスではうどんこ病の発生量が平年並~やや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第14号掲載(3月1日付)
    平年に比べて、冬春ナスではミナミキイロアザミウマの発生量が多いです。
    冬春イチゴではアブラムシ類、ハダニ類の発生量がやや多いです。
  • ガッテン乳剤40ccが3月21日から、100ccは25日から出荷開始です 
  • スクミハンターが2月7日から出荷開始です    
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第13号掲載(2月1日付)
    平年に比べて、冬春ナスではミナミキイロアザミウマ、冬春イチゴでは
    アブラムシ類、ハダニ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第12号掲載(12月20日付)
    平年に比べて、冬春なすではミナミキイロアザミウマ(注意報発令中)の
    発生量が多く、冬レタスではアブラムシ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、注意報第2号掲載(12月20日付)  
    平年に比べて、冬春なすではミナミキイロアザミウマの発生量が多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第11号掲載(11月30日付)
    平年に比べて、冬春ナスではミナミキイロアザミウマ、
    冬春ホウレンソウではアブラムシ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第10号掲載(11月1日付)  
    平年に比べて、冬春ナスではミナミキイロアザミウマ、コナジラミ類の
    発生量がやや多いです
    また、アブラナ科野菜共通ではアブラムシ類の発生量がやや多いです
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第9号掲載(10月1日付)  
    平年に比べて、普通期イネではトビイロウンカ、カキでは炭そ病の発生量
    がやや多いです。夏秋ナスではうどんこ病、アザミウマ類、秋冬ネギでは
    ネギアザミウマの発生量がやや多いです。また、野菜共通では
    オオタバコガの発生量がやや多いです。
  • ゴルフ場で使用される農薬に係る平成23年度水質調査結果について 
    環境省より発表(9月3日付) 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第8号掲載(8月31日付)
    平年に比べて、普通期イネではトビイロウンカ、カキではうどんこ病の発生量
    がやや多いです。夏秋ナスではうどんこ病、秋冬ネギではネギアザミウマの
    発生量がやや多いです。
  • 石灰硫黄合剤の10L規格品が10月より発売される予定です 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第7号掲載(8月16日付)
    平年に比べて、カンキツでは、黒点病の発生量が多いです。
    また、カンキツでのミカンハダニの発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第6号掲載(7月31日付)
    平年に比べて、普通期水稲では、穂いもちの発生量がやや多いです。
    サツマイモでは食葉性害虫、カキではうどんこ病、夏秋なすではうどんこ病、
    ミナミキイロアザミウマ、秋冬ネギではネギアザミウマの発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、注意報第1号掲載(7月30日付) 
    果樹(特にナシ・カキ・モモ等)
    上板町の予察灯調査で、チャバネアオカメムシ成虫の誘殺数が7月第3半旬
    以降急増し、また向こう1ヶ月の平均気温は平年並か高くなると見込まれている
    ことから、今後も発生が増加し多発生が懸念されます。
  • 徳島県病害虫防除所、特殊報第1号掲載(7月27日付)
    徳島市、小松島市、阿南市、勝浦町、佐那河内村で栽培されているビワにおいて
    キジラミ科リンゴキジラミ属の一種(仮称:ビワキジラミ)の発生が確認されました
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第5号掲載(7月17日付)
    平年に比べて、早期水稲では、穂いもち、普通期水稲では、いもち病の
    発生量がやや多いです。
    サツマイモでは、ハダニ類、夏秋なすでは、うどんこ病の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第4号掲載(7月2日付)
    平年に比べて、水稲では、斑点米カメムシ類の発生量がやや多いです。
    サツマイモでは、ハダニ類、夏秋なすでは、うどんこ病の発生量がやや多いです。
  • グリホエキスが6月13日に適用拡大がありました。 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第3号掲載(5月31日付)
    平年に比べて、サツマイモでは、アブラムシ類の発生量がやや多いです。
    夏ネギでは、ネギハモグリバエ、ネギアザミウマの発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第2号掲載(5月15日付)
    平年に比べて、カンキツでは、そうか病、黒点病、かいよう病の発生量が
    やや多いです。果樹共通では、果樹カメムシ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第1号掲載(5月1日付)
    平年に比べて、果樹共通では、果樹カメムシ類の発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第15号掲載(3月19日付)
    平年に比べて、冬春なすでは、ミナミキイロアザミウマの発生量が多いです。
    また、冬春きゅうりではミナミキイロアザミウマ、冬春いちごではハダニ類の
    発生量がやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第14号掲載(3月1日付)  
    平年に比べて、果樹カメムシ類の発生時期がやや早く、発生量もやや多いです。
    冬春なすでは、ミナミキイロアザミウマの発生量が多く、アブラムシ類の発生量
    もやや多いです。また、冬春きゅうりではミナミキイロアザミウマ、冬春いちごでは
    アブラムシ類、ハダニ類の発生量がやや多いです。冬春いちごでは、灰色かび病
    の発生量がやや多いです。
  • 第2回目のゴルフ場研修会が開催されました 
    詳細はこちらをご覧下さい
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第13号掲載(1月30日付)  
    平年に比べて、冬春なす、冬春きゅうりではうどんこ病、冬春いちごではハダニ類の発生量がやや多いです。また、冬春きゅうりではべと病、冬春いちごでは灰色かび病の発生量がやや多いです。
  • 大塚アグリテクノ㈱が除草剤のベンゾフェナップの買収を発表(1月6日付) 
  • ウェブサイト開設以来10,000アクセス達成 
    今後もこまめに更新して皆様に役立つ情報提供を目指します
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第12号掲載(12月22日付)
    平年に比べて、冬春なすではミナミキイロアザミウマ、冬春いちご
    ではハダニ類の発生量がやや多く、引き続き注意が必要です。
  • 大塚アグリテクノ㈱が旭化学工業㈱の買収を発表(12月20日付) 
  • バイエルクロップサイエンスがロブラール剤をFMCに売却  
    但し、国内流通は従来通り販売されます
  • 12月1日は株式会社ヨシミの創立記念日でした。 
    昭和29年㈱徳島吉見商店が設立され今年で57年になります。
    これも皆様方のご支援の賜物と感謝致しております。
    これからも益々のご支援、ご指導お願い申し上げます。
    
    -徳島県病害虫発生予察[[##注意報##第2号>http://www.pref.tokushima.jp/files/00/01/25/53/chuihou/2011chuuihou002.pdf]]発令
    (冬春ナスのミナミキイロアザミウマ)11月28日付 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第11号掲載(11月28日付)  
    平年に比べて、冬春なすではミナミキイロアザミウマ、冬春ほうれんそう
    ではアブラムシ類、冬春いちごではハダニ類の発生量が多いです。
    アブラナ科野菜共通では、黒腐病の発生量が平年に比べて、やや多いです
  • 徳島県病害虫発生予察注意報第1号発令(イチゴのハダニ類)11月14日付 
  • シグマグリーンの商品紹介のページが出来ました 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第10号掲載(10月31日付)
    平年に比べて、冬春トマトではタバココナジラミ、冬春なすでは
    ミナミキイロアザミウマ、いちごではハダニ類の発生量がやや多いです。
  • 環境省よりゴルフ場の農薬に係る水質検査結果が発表(10月18日付) 
  • グリーン情報(ゴルフ場向け資材の案内)のページを新設しました 
  • 農作業中に消石灰で失明事故が発生しています。 
    保護メガネ、手袋、マスクの着用を(国民生活センターより)
  • 菜根譚』(サイコンタン)の今日の一話からの紹介
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第9号掲載(10月3日付)  
    平年に比べて、夏秋なすでは、うどんこ病、アザミウマ類、アブラムシ類
    ハダニ類の発生量がやや多いです
  • 徳島県内水稲の作況指数発表(9月15日現在・中国四国農政局) 
    平均98(やや不良) (早期米97、普通期米99)
  • トリアジメホン剤(バイレトン)、ビテルタノール剤(バイコラール)が
    2013年春に登録失効します。 
  • 来年7月5~6日に岡山(中国四国ブロック)で
    第48回全肥商連全国研修会が開催されることが決定しました。 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第8号掲載(8月30日付) 
    野菜共通でオオタバコガが平年よりやや多いです
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第7号掲載(8月16日付) 
    かんきつのミカンハダニが平年よりやや多く、
    ナシのハダニ類が平年よりやや多く、前年より多いです。
     
  • 農水省より「肥料の中で放射線セシウムの含有量が低く、
    当面、検査の必要性の無いもの」が発表されました。(8月5日付) 
  • 肥料、土壌改良資材、培土中の放射性セシウム暫定許容値が400ベクレル/kg
    と設定されました。(農林水産省HPより) 8月1日付 
    ベクレルとは? 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第6号掲載(7月29日付) 
    普通期水稲の穂いもちが平年、前年より多く、夏秋ナスのハダニ類が
    前年よりやや多いです。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第5号掲載(7月15日付) 
    早期水稲の穂いもち、普通期のいもち病、夏秋ナスのアザミウマ類
    が前年より多いです。 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第4号掲載(7月1日付) 
    早期水稲の穂いもちとカンキツのかいよう病が前年より多いです。
  • 徳島県農業技術員会研修旅行 
    詳細はこちらをご覧下さい。 
  • 徳島県農業用廃プラスチック適正処理対策協議会の総会 
  • 農業者戸別所得補償制度の申請状況  
    徳島県7,938件(5月31日現在)中国四国農政局HPより
  • 県別食料自給率の平成21年度カロリーベース概算値 
    徳島県46%(農林水産省HPより)
  • 平成23年度農薬危害防止運動の実施(6月1日~8月31日)
  • 出光興産がセントラル硝子の微生物農薬、資材の販売権を譲受(7月1日付) 
    詳細はこちらをご覧下さい。
     
  • 入交アグリーン㈱の社長に藤岡靖明氏が就任 
    去る5月24日の定時株主総会並びに取締役会で選任されました。
    植村博史前社長は入交石油の代表取締役専務に就任しました。
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第3号掲載(5月30日付) 
    サツマイモのアブラムシ類が平年より多いので早めの防除を
  • 全肥商連の東日本大震災の義援金 
    総額7,259,000円。詳細はこちらをご覧下さい 
  • 徳島県病害虫防除所、病害虫発生予報第2号掲載(5月16日付) 
    カンキツのミカンハダニが平年、前年よりやや多い
    ナシのアブラムシ類が平年よりやや多い 
  • 全国農薬協同組合で東日本大震災の義援金締め切りました。(415万円) 
  • リンク先2社のホームページがリニューアルされています 
  • 粒状石灰窒素の取り扱いについて 
    詳しくはこちらをご覧下さい
  • 沿革写真を追加でアップしました。
  • 徳島県人事異動(5月1日付) とくしまブランド戦略課 安全安心農業推進室 
    詳細はこちらをご覧下さい
  • 地震関連情報 
    このたびの地震の影響で一部の商品で入荷の遅れ品切れが発生しています。
    ご注文、お引取りはお早めにお願い致します。
  • D-D剤の劇物指定への経過措置期間が3月31日で終わりました。

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